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2010.07.11 (Sun)

子猫ちゃん保護 1日目

小麦には全く関係ないお話だから
ここに書くかどうか悩んだんだけど
ちびちゃんたちの記録を残したいから書くことにしました。


7月8日 朝9時前。
義母から電話が入る。

「知り合いが子猫を保護したんだけど
仕事で面倒をみれないから預かった」とのこと。

どうやら目もあいてない子猫らしい。
キャオリンがシーちゃん(シナモン)をミルクで育てたことを知ってるので
ヘルプの電話をかけてきたのだ。

電話を切って急いで準備。
シーちゃんが使ってた哺乳瓶などを持って義母の家に向かう。
うちから車で30分ほどの距離で良かった。

途中ホームセンターで子猫用の粉ミルクを買い
急いで車を走らす。


到着して段ボールの中を覗くと
予想以上に小さな子猫が3びき。
へその緒もまだとれてないほどの赤ちゃん。。。


あまりに小さいのでその足で病院に行きました。


診察の結果、生後3日位だそう。。。
体重は一番小さい子が70gほどしかなく
一番大きい子でも80g位だった。

白黒の子がちょっと元気がないけれど
命に別条はないですよって。

ほっと一安心。


育て方などいろいろアドバイスしてもらって義母の家に戻りました。


その後はしっかりミルクを飲んで
うんち&おしっこもバッチリ


小さくて心配だったから
義母に子猫たちを預かると申し出たんだけど
「自分が預かったから責任を持って面倒をみる」と腹を据えた様子。

もともと猫好きで
以前、献身的な介護の末に飼い猫を亡くしてるので
信用できるのです。

心配はつきないけれど、キャオリンなりのアドバイスをして家に帰りました。


午前中に行って家に帰ったのは夜。
小麦には長い留守番をさせてしまった

ごめんね、小麦ちゃん。




テーマ : ねこ大好き ジャンル : ペット

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